100周年記念祭 実行委員会紹介および御礼のご挨拶

実行委員長

関西大学応援団 第100代団長
鈴木 れな穂
日頃よりお世話になっております。

関西大学応援団第100代団長を務めております
鈴木れな穂と申します。

平素より弊団の活動にご理解、ご協力いただいている皆様にこの場をお借りして感謝申し上げます。

関西大学応援団は
本年度で創設100周年を迎えます。

素晴らしい節目となるこの代で団長を務めさせていただけることは非常に嬉しく感じると思うと同時に身の引き締まる思いです。
~記念祭を終えて~

自分自身もやり切れましたし、何より同期と後輩が一生懸命手を叩き、声を出し、楽器を吹き、踊る姿を見られた事により、達成感を感じました。

辛い事やしんどい事の方が多かったはずなのに
多くの団員が楽しかったと最後話してくれた事が1番嬉しかったです。

100周年記念祭は歴代の行事の中で1番大きな行事ではありますが
まだまだ100代応援団は続くので、これはあくまで通過点。
理想像を高く掲げて、活動してまいります。

そして、私が緊張してしまっている時や焦っている時、どんな時でも誰かが隣にいてくれて、
私の味方でいてくれて、団長である私が1番頑張らないといけないと
心から思えたのは皆様のおかげです。

現役だけでは創り上げられなかった。

改めて日頃より我々を支えてくださる方々や必要としてくださる方々、
愛してくれる方々への感謝の気持ちでいっぱいです。

卒団までラスト3ヶ月、私が1番頑張ります。

実行委員

副団長 兼 リーダー部長
油田 和樹

日頃より大変お世話になっており
この場をお借りして心より御礼申し上げます。

関西大学応援団第100代副団長兼リーダー部長の油田和樹です。


~記念祭を終えて~

私は1回生の頃から
ずっと100周年だ100代だと言われ続け
やっとこの大舞台を無事に終えることが出来たことに安心するとともに

本当にやり切ったのだという強い達成感と
今まで諦めずに続けていて良かったという気持ちで記念祭終了後は涙が止まりませんでした。


これまでの経験を経て
私は関西大学応援団が日本一の応援団であると誇りを持って言うことができます。

残りの期間は短いですが、自分が後輩達に残してあげられる事は全て伝えたいと思います。

副団長 兼 吹奏楽部長
西口 達也

日頃よりお世話になっております。
私関西大学応援団副団長兼、吹奏楽部長を務めております、西口達也と申します。


~記念祭を終えて~

この度は、関西大学応援団創設100周年記念祭にお越しいただき誠にありがとうございました。

この記念祭に向け、団員一人一人が来てくださる全ての方々に元気と勇気を与えたいという一心で一生懸命頑張って参りました。

本番当日は、皆様の大きな拍手に私たちが逆に元気と勇気をいただき
涙が出るほどの感動と達成感を味わうことが出来ました。
誠にありがとうございました。

私たちが目指すのは、これからも100年200年と進化し続ける応援団です。

今後とも『進』続け
沢山の方々に勇気と元気を与え続けることができる応援団となるように団員一同頑張って参ります。

副団長 兼 バトン・チアリーダー部 団渉内
藤川 美玲

~記念祭を終えて~

この度はご多忙の中お越しいただきありがとうございました。
記念祭を終えて確信した事は
関西大学応援団は今後150.200年その先へとまだまだ進み続けるということです。

たくさんの方々に支えられ
来場してくださったお客様にも好評をいただくことができた事をとても嬉しく思うと共に
関西大学応援団団員であることに改めて誇りを持つことができました。

残り3ヶ月程にはなりますが
またここから新しいスタートを切る気持ちで今後の活動も全力で取り組んでいきます。

バトン・チアリーダー部長
宮本 明日佳

~記念祭を終えて~

100周年記念祭というすばらしい行事が開催できたことに感謝の気持ちでいっぱいです。

ご尽力いただいた方、お越しいただいた方、本当にありがとうございました。


そして、現役部員としてステージに立つことができとても嬉しかったです。

次は私たちが101年、200年へとバトンを繋ぎます。


今後も関西大学を盛り上げ
見てくださる方にパワーをお届けするので
私たち関西大学応援団に期待していてください!

リーダー部
3回生 河口 直生

~記念祭を終えて~

お忙しい中、本番終了後までご尽力いただいた先輩方
劇場スタッフの皆様、来場者の皆様、この記念祭に関わっていただいた全ての皆様のお力で
記念祭を終えることが出来ました。 

心より感謝申し上げます。 

以後、この経験を活かし、感謝の気持ちを忘れず、ひたむきに努力して参ります。

リーダー部
3回生 中塚 隼太

~記念祭を終えて~

関西大学応援団創設100周年記念祭を終えて
達成感と同時に大きな安心感がございます。

私にとっては、支えていただいた方々に「応える」ことを体現したような行事となりました。

これからもまだまだ続く関西大学応援団の一員として尽力いたします。

吹奏楽部
3回生 鈴木 孝弥

~記念祭を終えて~

応援団創立100周年という記念すべき年に自分自身が携わり
100年の歴史の重みを感じる事が出来ました。

これからもより多くの人に私たちの応援で勇気と感動を届けられるように活動に励んでいきたいです。

吹奏楽部
3回生 関谷 香琳

~記念祭を終えて~

支えてくださった皆さまのおかげで無事終演することができました。
ありがとうございました。 

今回の本番で応援団三部が一体となることができたので
これからも日本一の応援団という誇りを胸に
皆さまに元気をお届けできるように精進いたします。

バトン・チアリーダー部
3回生 満田 果琳

~記念祭を終えて~

創設100周年記念祭にご来場いただきありがとうございました。

100周年という節目に現役としてステージに立つことができ光栄に思っております。

これからも150代、200代と続く関西大学応援団をよろしくお願いいたします。

バトン・チアリーダー部
3回生 濱端 結

~記念祭を終えて~

この度は創設100周年記念祭にご来場いただきありがとうございます。

今回の創設100周年記念祭を開催するにあたり
沢山の方に支えていただき成功させることが出来ました。

この感謝の気持ちを忘れずにこれからも応援団としての誇りを持ち頑張りたいと思います。